えほん

ふるさと納税で絵本を。

ふるさと納税で「絵本アドバイザー」の厳選絵本を返礼品として。

ふるさと納税をされていらっしゃるかた。きっとたくさんいらっしゃると思います。

私も実際に訪れたことがある場所。宮崎県にある人口5千人ほどの町「木城町」には「木城えほんの郷」があります。

山や渓谷といった、たくさんの自然に囲まれた「木城えほんの郷」

人里離れたその場所は、まるで絵本やアニメのキャラクターが登場してきそうな雰囲気。

その名の通り「えほん」がたくさん展示してあり、また絵本やグッズ販売もあり親子で楽しむことができる場所です。

そんな木城町がふるさと納税で行っている返礼品がこちら。

(リンク先の注意事項をよくお読み頂いてから、ふるさと納税の手続きをお願いいたします。当サイトでの責任は負いかねます。)

【ふるさと納税】「木城えほんの郷オリジナルえほんセット」
きっちん

3つのコースからオススメ絵本セットを選ぶことができるみたい! ・3歳まで ・3歳から6歳 ・6歳以上 の3つが年齢別に設定されてあって親切だね!

私も実際に子育てをしていて、こちらのふるさと納税のオススメなポイントはこちらです。

おすすめポイント

届く絵本の内容を事前に知る事ができる。「これはもう家にあるから、別の本に変更してください」も可能です。

せっかく届いても、どうせなら既に持っている絵本よりも新しい別の絵本のほうが嬉しいですよね。

事前に「絵本のリスト」を担当者よりメールで連絡もらえるので、その不安も解消してくれます。

また、「こんなイメージの絵本が欲しい」などのリクエストにも応えてくれるところがとても親切だと思います。

こういったやり取りについても「メール」でのやり取りとなるので、忙しい時間帯や外出先での電話を避けることができて時間帯を気にせずに連絡ができます。

「木城えほんの郷」ふるさと納税

他にも、子育て世代にはオススメなふるさと納税であるポイントはこちら。

おすすめポイント

寄付金の使い道が木城町の「子育て支援」や「地域福祉支援」などに使われる。

お子さんへのプレゼントや、お孫さん・そして知人のかたのプレゼントとして。えほんの郷のふるさと納税を利用されるかたもきっといらっしゃると思います。

そんなふるさと納税をおこなって、その寄付金の使い道が福祉に使われるって素敵ですよね。

お住まいの地域の福祉のためではなくとも、ふるさと納税先の子どもたちが笑顔になることができます。

「木城えほんの郷」のふるさと納税。おすすめポイントはやっぱりこれ

いわゆる「固定されたセットの絵本を送ってくれるだけじゃない」っていうところです。

えほんの郷のふるさと納税はメールで打ち合わせをしてくれます。

我が家も、もう何度もえほんの郷さんに伺ったことがあります。そんな私がえほんの郷さんをオススメする理由はズバリ。「とてもスタッフの皆さんが親切」という点です。

きっと、「絵本アドバイザー」のスタッフさんがイメージにぴったりの絵本を探してくれるはずです。

お子さんやお孫さん、知人の子どもさんの思い出の一冊を絵本アドバイザーのスタッフさんと探し出してみてくださいね。

(R4年1月7日時点)デメリットとするなら「打ち合わせまでに2~4週間ほどかかる」

大変人気の返礼品とのことで、上記に書いた「打ち合わせ」までに2~4週間ほどかかります。

そして、打ち合わせ完了後1ヵ月以内に順次発送とのこと。

きっちん

どうしても今すぐに絵本セットが欲しい!

というかたには不向きかもしれません。納期には余裕がある!というかた向けの返礼品だと思われます。

結論 絵本アドバイザーが厳選した絵本セットの中から「オーダーメイド」感覚で注文できる。

【ふるさと納税】「木城えほんの郷オリジナルえほんセット」

絵本アドバイザーは、いわゆるワインでいうところの「ソムリエさん」だと思っています。

ただ、そのかたが何を求めているか。だけではなく、その向こう側にある笑顔を創り出してくれる絵本アドバイザーさん。

その向こう側にある笑顔が。きっと数年後、数十年後にも変わらない価値を生み出してくれる「一生もの」の思い出として残るために。

【おまけ】先着1000名さまへの特典「木城町の返礼品到着後にレビューを書くだけで特典ゲット」

木城町の返礼品到着後にレビューを書くだけで、先着1000名さま(無くなり次第終了)に「ふりだし」がプレゼントされます。

便利なティーバッグ式で、日本各地から集めた出汁の素材を独自の配合でティーバッグにしたものです。

どうせならおまけって欲しいですよね。早めに申し込まれてはいかがでしょうか?

【ふるさと納税】「木城えほんの郷オリジナルえほんセット」

お肉やお酒の返礼品も、もちろん美味しいし納税で地域を応援することもできます。

でも、絵本の返礼品で一生残る思い出つくりはいかがでしょうか?

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

きっちんでした。

  • この記事を書いた人

きっちん

3児の共働き世帯のパパです。 家事や育児、かぞくを通じて感じたことを書いています。 このブログで得た収益の一部を。 おなかを空かせた子どもたちの寄付へ充てていきます。 まだまだこれからのブログですが、読んでいただいて本当にありがとうございます。

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